HidePost – 投稿内に会員にだけ表示させるスペースを

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本文内のショートコードで囲んだ部分をログインユーザーにのみ表示させるプラグイン。
HidePost
1、プラグインを有効化

2、管理メニューの設定から”HidePost”を開く

“Enable Hidepost (Uncheck if you want to disable HidePost).

ここにチェックを入れて、Save Changeで保存。

3、投稿内にショートコードを入れて投稿を公開。

[hidepost] テキスト [/hidepost]
ユーザーレベルに関係なく、ログインユーザーに表示される。

[hidepost=0] テキスト [/hidepost]
レベル0, 購読者はここまで表示される。それ以上のユーザーにも表示される。

[hidepost=1] テキスト [/hidepost]
レベル1, 寄稿者はレベル0とここまで表示される。それ以上のユーザーにも表示される。

[hidepost=2] テキスト [/hidepost]
レベル2, 投稿者はレベル0、レベル1と、ここまで表示される。

管理者と編集者は全て閲覧できる。

ユーザーリストをアバターで表示するプラグイン

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リストのユーザー名をクリックするとユーザープロフィールページを表示したり、ユーザーが登録してあるウェブサイトへのリンクになる。

※ユーザープロフィールページはauthor.phpとして自分で作成しておく

プラグイン
「Author Avatars List」

1、プラグインディレクトリーにアップロードし有効化

■ウィジェットで表示
ウィジェットに追加して各種設定

■ポストやページに表示
次のコードを入れてポスト or ページを新規投稿

[authoravatars]

ショートコードは、いくつかあるようですが、需要がありそうなやつだけ抜粋

管理者だけ表示
[authoravatars roles=administrator,editor]

管理者以外を表示
[authoravatars hiddenusers=admin]

アバターの下にユーザー名を表示
[authoravatars show_name=true]
ユーザー編集画面のディスプレイで設定してある名前が表示される。

※ユーザーがニックネームを設定してればニックネームが表示される

上記は、アバターをクリックすると 投稿者ページ(author.php)にジャンプする

次のは、アバターをクリックすると、ユーザーがプロフィールに登録してあるウェブサイトにジャンプ
[authoravatars user_link=website]

アバターを表示するだけで、クリックしてもジャンプしない
[authoravatars link_to_authorpage=false]

パン屑リストをテンプレートに追加

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<div class="breadcrumbs">
 <a href="<?php bloginfo('url'); ?>"><?php bloginfo('name'); ?></a> &gt;
 <?php $cat = get_the_category(); echo get_category_parents($cat[0], true, ' &gt; '); ?>
</div>
<div class="breadcrumbs">
 <a href="<?php bloginfo('url'); ?>"><?php bloginfo('name'); ?></a> &gt;
 <?php $cat = get_the_category(); echo get_category_parents($cat[0], true, ' &gt; '); ?>
 <?php the_title(); ?>
</div>

WordPress Link Directory – ユーザー登録型リンクページを設置できるプラグイン

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Yomi サーチのようなユーザー登録型のページを作成できるプラグイン、WordPress Link Directory 。
相互リンクの依頼ページを簡単に作れるので、導入してみました。

WordPress Link Directory プラグイン

特定のカテゴリのみ処理させたい

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<?php
if( in_category('whatsnew')) {
 処理A(カテゴリーが'whatsnew'の場合に実行する);
} else {
 処理B;
}
?>

◎ is_category() は、カテゴリーテンプレートで使用できます。
◎ in_category() は、どのテンプレートでも使用できますが、通常ループ内で使用します。
ループ外で使用する場合には、変数$postに値をセットしておく必要があります。

ログイン、ログアウトのリンク

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<?php wp_register('',''); ?> <?php wp_loginout(); ?>

headに埋め込まれている「generator」を表示させない。

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<head>~</head>間に埋め込まれているWordPress バージョン「<meta name=”generator” content=”WordPress 2.9.2″ />」を表示しないようにします。
functions.php の一行目に、以下のソースを追加。

<?php
remove_action('wp_head', 'wp_generator');
?>

「この記事を編集」のリンクを追加するコード

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固定ページ、シングルページの下の方に、記事を編集するためのリンクを貼っておくと、編集がラクである。

<?php edit_post_link('この記事を編集', '<p>', '</p>'); ?>

ログイン中のユーザーIDを取得する

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global $userdata;
get_currentuserinfo();
echo $userdata->ID;

get_currentuserinfo()を呼び出すと、現在のユーザーの情報が$userdataに格納され、それぞれの値がメンバー変数として取得できるようになる。

<?php global $current_user;
      get_currentuserinfo();

      echo 'Username: ' . $current_user->user_login . "\n";
      echo 'User email: ' . $current_user->user_email . "\n";
      echo 'User level: ' . $current_user->user_level . "\n";
      echo 'User first name: ' . $current_user->user_firstname . "\n";
      echo 'User last name: ' . $current_user->user_lastname . "\n";
      echo 'User display name: ' . $current_user->display_name . "\n";
      echo 'User ID: ' . $current_user->ID . "\n";
?>

日付の形式について

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日付を表示するときには、the_time()を使う。

<?php the_time('Y/m/d'); ?>
‘Y年m月d日(D)’ 2009年09月09日(木)
‘Y/m/d’ 2009/09/09
‘Y年n月j日(D)’ 2009年9月9日(木)
‘Y/n/j’ 2009/9/9
‘Y年m月d日(D)h時i分s秒’ 2009年09月09日(木)09時09分09秒
‘Y/m/d h:i:s’ 2009/09/09 09:09:09

◎年
Y:4桁
y:2桁

◎月
m:先頭にゼロがつく
n:先頭にゼロをつけない

◎日
d:先頭にゼロがつく
j:先頭にゼロをつけない

◎時
h:12 時間単位。
H:24 時間単位。

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